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藤のうるおいシリーズ > モイスチャーエマルジョン(乳液)



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熟したみかんの皮を干したもの。
特にウンシュウミカンの果皮を乾燥させたもの。消炎作用、血行促進を助ける成分として用いられます。
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マメ科に属する多年草。消炎作用があります。
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バラ科のモモおよび山桃の種子。
保湿成分として用いられます。
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雑誌にもよく掲載されていますが・・・お化粧直しの時にコットンに含ませた乳液でファンデーションをやさしく拭き取ります。
その後に、ファンデーションを!
藤のうるおいの乳液はお肌になじみの良い成分(油分)を配合しているから、べたつかずファンデーションもフィット!※ただし、メーク落としではありませんので、ご注意を!
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- 乳液はべたつくと、思っていらっしゃる方に。
- 脂浮きがとても多い方に。
- お肌は乾燥するのに、皮脂のテカリが多い方に。
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- ストレスで皮脂分泌が多くなっている方に。
- なめらかな乳液をお好みの方に。
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- 私は脂性なので乳液は使っていませんが、使った方が良いのでしょうか?
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本来の肌そのものが持つ天然のうるおいは、わかりやすく表現をすると水分・脂質・NMF(天然のうるおい成分)の3つで出来ています。
皮脂といわれる肌表面にあるものだけでなく、角質細胞同士をくっつける役目(例えばレンガ作りのセメントの役目のようなもの)をしています。
お肌の内側の確かなうるおい(お肌の体力つくり)のために乳液は必要です。
感触的にべたつきのないものを選ぶと、より満足いただけると思います。
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- 化粧水と乳液は同じブランドでないといけないの?
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基本的にお肌に影響はありません。
切り替え時には、そのようなこともあると思います。
ですが、「藤のうるおい」の化粧水・乳液はお肌の大切なモイスチャーバランスを保つ成分で構成されています。
ですから、同じ「藤のうるおい」の化粧水・乳液を併せてご使用いただくことをお奨めいたします。キメを整え内側からふっくら弾む肌をご実感ください!
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使用上のご注意
- 化粧品がお肌に合わない場合は使用を中止して下さい。使用中に赤味、はれ、かゆみ、刺激等の症状があらわれた場合、皮フ科専門医にご相談されることをおすすめします。
- 使用後はきれいにビンの口をふいてからしっかりとフタを閉めて下さい。
- 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
- 直射日光の当たる場所で保管しないでください。





















