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藤のうるおいシリーズ > モイスチャーローション(化粧水)

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気持ちまで癒してくれるような、独自のとろみはお肌に乗せた瞬間、さぁーっと広がり角質層のうるおいに生まれ変わります。
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熟したみかんの皮を干したもの。
特にウンシュウミカンの果皮を乾燥させたもの。消炎作用、血行促進を助ける成分として用いられます。
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マメ科に属する多年草。消炎作用があります。
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バラ科のモモおよび山桃の種子。
保湿成分として用いられます。
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お化粧ののりが今ひとつ、お化粧が粉っぽくなって、お肌カサカサの時、「藤のうるおい」モイスチャーローションを少量手のひらに取り、両手に広げます。
そして、乾きやすい頬あたりを、そーっと手のひら全体でやさしく包み込みます。
高保湿成分(ヒアルロン酸・コラーゲン)がメークのつやを取り戻してくれます。

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おなじみのローションマスクですが、はがした後のモチモチ感には自信あり!!
※コクのある化粧水だから、コットンに含ませる時は指で押さえながら、すみずみまで化粧水を浸透させてください。
10分から15分でプルプルのお肌に!
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コットンでお肌にうるおいを与えた後は、年齢が隠せない「首」「手の甲」をやさしく拭き、意外と落とし穴の「ひじ」や「ひざ」までしっかり残りを利用しましょう。
あとは、手のひらで丸めてポイ!(完全有効活用できちゃいます)

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- 洗顔後の乾燥がとても速い方に。
- お肌にしっかりうるおいを実感されたい方に。
- 化粧水の使用感にこだわっている方に。
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- 浸透性の高いローションをお好みの方に。
- 透明感のあるキメの細かいお肌を目指す方に。
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- 化粧水の使い方に「手」やまたは「コットン」と書いてありますが、どちらが良いのでしょうか?
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どちらも使用方法としては正しいです。
「藤のうるおい」の化粧水は独特のとろみ感にこだわっているため、そのとろみ感を味わいたい方は清潔な手でご使用ください。また、コットンを用いると、お肌のすみずみまでうるおいがゆき渡り、やさしくふき取るように使うことで不要な角質などを取り去ることもできます。ただし、重要なことは使用量です。うるおいを満たすために必要な基本の量500円硬貨大ほどをお使いください。
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- 化粧水を顔につけると無香料って書いてあるのにやさしい香りがします。
香料が入っているのでは? -
無香料です。
中には、化粧品の原料のにおいを消すために香料を配合しているものもありますが、「藤のうるおい」スキンケアシリーズは無香料です。
時折、ご質問をいただきますが、うるおい成分としてノバラ油を配合しております。
その香りがお肌にのばす瞬間に広がりますが、すぐに消えるため、お肌には残りません。
このやさしい成分の香りのファンの方も多くいらっしゃいます。
- 化粧水を顔につけると無香料って書いてあるのにやさしい香りがします。
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使用上のご注意
- 化粧品がお肌に合わない場合は使用を中止して下さい。使用中に赤味、はれ、かゆみ、刺激等の症状があらわれた場合、皮フ科専門医にご相談されることをおすすめします。
- 使用後はきれいにビンの口をふいてからしっかりとフタを閉めて下さい。
- 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
- 直射日光の当たる場所で保管しないでください。





















