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グリフィシーナシリーズ > トリートメントミルク(乳液)

守り抜くバリア。スマート、サラサラ感覚の新乳液 キメとモイスチャーバランスを整えお肌のバリア機能をサポート
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まるで自分のうるおいのように変化する乳液。加齢と共に減少していくセラミド3配合。肌のバリア機能を強化します。

キメとモイスチャーバランスを整えて、お肌のバリア機能をサポートします。
なめらかな、やさしい広がりでお肌(角質層)の奥まで浸透し、健やかなお肌へ導きます。

「ナノ微粒子で肌にすっとなじむ軽くやさしいテクスチャー」「バリア機能を高めて外的刺激から肌を守ります」

「お手入れ方法」「使用量の目安」

  • こんな方におすすめです
    • 乳液が苦手な方に。
    • べたつきが苦手で乳液を使用されていない方へ。
    • さっぱりした感触の乳液をお好みの方に。
    • みずみずしい乳液をお好みの方に。
    • はとむぎ入りの乳液をお探しの方に。
  • なぜセラミド3を配合?

    化粧水や美容液でお顔を整えた後、手のひら、又はコットンに適量とり、お顔全体になじませてください。

    お肌の大切なバリア機能を保つ為のセラミド。年齢と共に減少しているのがセラミド3です。
    お肌の老化予防の為の第一歩は「モイスチャーバランスを保つこと」そのバランスの3要素は水分・資質・NMFで、その脂質の中で重要な役割を果たしているのがセラミド3です。

トリートメントミルクQ&A

  • 洗顔後すぐつける乳液もありますが、正しい順序はあるのでしょうか?

    研究をもとに開発が行われ、使用順序が決定されます。どちらが正しいと言うことではなく、それぞれのメーカーやブランドの考え方によって異なります。

  • オイリー肌なんですが、乳液は使わなくていいでしょうか?

    いいえ、オイリー肌だからといって乳液をつけなくていいわけではありません。オイリー肌の方は、べたつくのが苦手で乳液を使用されない方が多いのですが、お肌内部(角質層)の内側のうるおいには欠かせない脂質(細胞と細胞をつなぎとめる役割や、お肌のバリア機能を持っている)を補う役割を乳液が果たしています。化粧水だけでスキンケアを済ませていると、見えないお肌の内側はとても働きが弱い状態になってしまいます。乳液はお肌のうるおいバランスに欠かせないアイテムの一つなのです。ぜひお忘れなくお使いください。

お客様より喜びの声が届いております。

  • 「サラサラで、なじみの速さには感激です。」埼玉県在住・会社員(36歳)
  • 「使い始めた頃に肌が変化してきました。」主婦(35歳)
  • 「サラサラした感触がとても気に入っています。」会社員(42歳)
  • 「すべすべの乳液に出会ったのは初めてです。」会社員(30歳)

独自の処方技術により乳化粒子を細かく、肌への浸透性を高めたトリートメント乳液。

グリフィシーナ トリートメントミルク(乳液)
グリフィシーナ トリートメントミルク(乳液)
価格: 3,990円(税込)
容量: 120ml
購入数

【 全成分 】
水、BG、ホホバ油、水添ポリイソブテン、エチルヘキサン酸セチル、メチルグルセス-10、ヤマフジ葉エキス、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸 Na、水溶性コラーゲン、ヨクイニンエキス、セラミド3、トコフェロール、アルギニン、グリチルレチン酸ステアリル、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、トリエチルヘキサノイン、シメチコン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、セスキオレイン酸ソルビタン、ステアリン酸グリセリル、キサンタンガム、PEG-50水添ヒマシ油、ワセリン、カルボマー、エチルヘキシルグリセリン、エタノール、フェノキシエタノール、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、セタノール、香料

使用上のご注意

  • 化粧品がお肌に合わない場合は使用を中止して下さい。使用中に赤味、はれ、かゆみ、刺激等の症状があらわれた場合、皮フ科専門医にご相談されることをおすすめします。
  • 使用後はきれいにビンの口をふいてからしっかりとフタを閉めて下さい。
  • 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
  • 直射日光の当たる場所で保管しないでください。

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